田中健二朗投手不倫DV問題

田中健二朗DVが異常「嫁の自殺未遂時に冷徹な発言」週刊文春

田中健二朗投手不倫DV問題

2022年9月15日発売予定の週刊文春にて、横浜DeNAベイスターズの田中健二朗投手が3人の女性と不倫をしていたことや、嫁に対してモラハラやDVを行なっていたことが明かされました。

田中健二郎投手の奥さんは自身の誕生日前日である5月11日に自殺未遂を起こしますが、嫁の自殺未遂時にも心配するどころか「冷徹な発言」をしていたことが判明しました。

田中健二朗DVが異常「嫁の自殺未遂時に冷徹な発言」

田中健二朗投手の奥さんは2022年5月11日に、自ら包丁を取り出して「死んでやる」と自殺未遂騒動を起こしておりました。

その原因は田中健二朗投手が奥さんの誕生日を祝うランチをすっぽかし、不満を漏らした奥さんに対して、田中投手が罵声を浴びせて逆ギレをしたことがきっかけでした。

『「誕生日を祝うランチを予約したのに田中さんは寝坊してすっぽかした。悠が不満を漏らすと彼は激高。酒を飲みながら『9年間、お前のことを好きになれなかった』などと3時間以上、罵(ののし)り続けた。体調が悪くなった悠は『座らせて』と頼んだのに、立ちっぱなしを強いられた」(同前)

耐え切れず、遂に包丁を持ち出して自らに向け、「死んでやる」と迫る悠さん。

「彼は心配する様子もなく、『ハイ、証拠取った! 身の危険感じたわ』と冷たく言い放った。悠も冷静になり、その場は収まったのですが、直後に彼は家を出て、今は知人のスポーツ関連会社社長の物件に身を寄せているそうです」(同前)』
(週刊文春『DeNA中継ぎエースの3人不倫とDV写真』より抜粋)

田中健二朗投手は逆ギレをして3時間以上嫁を罵り、更には体調の悪くなった奥さんを座らせないという行為をしておりました。

耐えきれなくなった田中健二朗投手の嫁は包丁を取り出して自殺未遂を図ろうとしますが、その際にも田中健二朗投手は『ハイ、証拠取った! 身の危険感じたわ』と言って、奥さんの自殺を煽る行為をしていました。

以上から、田中健二朗投手は嫁が自殺を図ろうとしても、「身の危険を感じた」という口実で別居しておりました。

田中健二朗DVが異常「不倫問い詰められて嫁を殴打」

田中健二朗投手は少なくとも3人の女性と付き合っていたことが判明しましたが、実は生後5ヶ月の娘がいる際にも不倫をしており、問い詰めた嫁に対して暴行を加えていたことが判明しました。

「娘さんが生後5カ月の時、『一緒に暮らしたい』と女性に送ったメールを見つけた悠が問い詰めると、『絞め殺すぞ!』と恫喝された。『化粧もしないお前が悪い』、『メンタルいかれてる』などと人格否定されることもあり、次第に何も言えなくなっていったのです」
喧嘩を繰り返す中で、DVを受けることもあった。
「昨年春、『うるせえなぁ、もう!』と左の裏拳で殴られ、腕に大きな痣ができてしまった。相手は野球選手です。悠は『信じられないぐらい痛かった……』と言っていました」(同前)

(文春オンライン『「左の裏拳で殴られ…」DeNA中継ぎエース田中健二朗 妻へのDV写真と3人不倫』より抜粋)

田中投手の妻のアザは広範囲にわたって広がっている様子が見られ、かなりの強さで殴られた様子が伝わる内容です。

嫁が自殺未遂を起こそうとする騒動の際にも非情な言葉を投げかけた田中健二朗投手。

いずれも「逆ギレ」であることが共通しており、田中健二朗投手は逆ギレしやすい人物であることがよく分かる内容です。

田中健二朗嫁は未来さん「家族の為に頑張る発言」

ところで、田中健二朗投手の嫁については「悠さん」という仮名で週刊文春には書かれていましたが、実際は「未来さん」という一般女性であると判明しました。

『DeNA・田中健二朗投手(24)が、結婚したことが24日、分かった。今年5月に婚姻届を提出していた。お相手は横浜市内在住の一般女性・未来さん(24)。』
(スポニチ『DeNA・田中が結婚 横浜市内在住の一般女性と』より抜粋)

同い年の女性ですが、顔は公表されておりませんでした。

田中健二朗投手は2013年に結婚した際に「家族の為に頑張りたい」と意気込みを表していました。

『6年目が終わって甘えている立場ではない。家族のためにも頑張りたい』
(スポニチ『DeNA・田中が結婚 横浜市内在住の一般女性と』より抜粋)

家庭の為に「頑張る」と宣言した田中健二朗投手。

しかし、現実は結婚直後に女性と不倫をしており、「家族の為に頑張る」という発言を裏切る行為をしています。

『「結婚直後から女性の影が見え隠れし、悠は女性をホテルに誘うメールを見てしまったり、彼の鞄の中から避妊具を発見したこともあったのです」』
(ヤフーニュース『「左の裏拳で殴られ…」DeNA中継ぎエース田中健二朗 妻へのDV写真と3人不倫』より抜粋)

田中投手は2019年8月にトミージョン手術で左肘靭帯を直し、2021年9月に一軍として登板。

見事復活を遂げた裏で、左肘の違和感を語っていました。

『最初はゴムが伸びるような感じだった』

この「ゴムが伸びるような感じ」とは、左肘の違和感についてだけではなく、まさにこうした不倫の証拠でもある「避妊具」についても指していたのでしょう。

田中健二郎DVがヤバい「類似の野球選手不祥事」

どころで、野球選手はモテるが故に女性とのトラブルも絶え間なく起こしています。

まずは楽天の涌井秀章選手。

涌井秀章選手は過去にホステスの女性とデートをしていたところ、この女性が転倒し、救急車を呼ぶレベルの流血事件を起こしていました。

しかし、スキャンダルを恐れた涌井秀章選手が女性を助けずにその場から置き去りにしてしまったということが明かされてしまいました。

また、巨人の中田翔選手。

参議院議員のガーシー氏が女性との不倫問題を暴露し、一時期は大炎上となりました。

そして、2022年9月に文春オンラインによって女性との中絶問題を暴かれた坂本勇人選手。

(文春オンラインより抜粋)

坂本勇人選手は女性に中絶を迫ったり、「(中絶は)早ければ早い方がいいだろ」と心無い言葉を言い放っておりました。

以上からも野球選手は女性とのトラブルが付き物なのでしょう。

それは全て、女性にモテやすいが故であるに違いありません。

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