大阪府八尾市40代男死亡事故

八尾発砲事件犯人はテロ組織一員か「爆発物処理班が出動」

大阪府八尾市40代男死亡事故

2023年1月13日、大阪府八尾市の亀井町にて、40代男が警察官に発砲され、死亡する事件が発生しました。
警察官が40代男に職務質問しようとした所、突然パトカーに車を衝突させ逃げた為、警告をした上で発砲。
少なくとも1発が40代男に命中し、搬送先の病院で死亡が確認されました。

この40代男について調べていくと、テロ組織の一員である可能性が浮上。
実際に「希少金属狙いで古い型のプリウスを盗難した」可能性の他、爆弾処理班が動いている様子。
更には40代の男が警察官に怒鳴り声を上げているなどの様子から、極悪人を匂わせる内容が多々見られました。

八尾発砲事件犯人はテロ組織一員か「爆発物処理班が出動」

発砲事件があった地域は大阪府八尾市の亀井町1丁目1番地付近。

40代男が運転していた車の場所から見ると、この付近で間違い無いでしょう。

実は40代男が車で衝突させた事故現場付近になぜか「爆弾処理班」がおりました。

「BOMB SQUAD」という名称の作業服をきた男性が見られ、爆発物が潜んでいることを匂わせる様子。

以上からも、この40代男は爆弾を扱う危険人物だった可能性も窺わせておりました。

八尾発砲事件犯人はテロ組織一員か「気性の荒い人物」

ところで、八尾発砲事件で亡くなった40代男について、「警察官に怒鳴り声を上げていた」ことや、「警察官が車で挟み撃ちにしたのに、無理矢理進もうとした」ことが明かされておりました。

『盗難車は
前に止まっていたクルマと後ろのパトカーに挟まれて
身動きがとれなくなったらしい、
それでも盗難車は何度も前進と後退を繰り返し
前のクルマと後ろのパトカーに何度も衝突させて
逃走をはかろうとした。

静止するように警告している警察官に
怒鳴り声をあげていた、らしい

かなりのワルのようだ』

キレやすい人物といえば、硫酸事件でも話題になった花森弘卓。

逆恨みで大学時代の後輩に硫酸をかけるという様に、一見すると「テロ」と言っても過言では無い行為を行なっておりました。

学生時代はカッとなりやすいタイプだった花森。

八尾で発砲されて亡くなった男も花森の様なキレやすい人物だったのでしょう。

大阪府八尾市盗難車発砲事件がヤバい「希少金属狙いか」

ところで、40代男の乗る車は「盗難車」であり、120km以上のスピードで猛ダッシュして逃げていたことが判明。

実は車に詳しいと見られる爆サイユーザーが「希少金属狙いでプリウスの窃盗を続けている」と語っていた様子が見受けられました。

『希少金属狙いで古い型のプリウスの窃盗が相次いでいるのを知らねえのか?』

実は「スマート爆弾」に使われやすいのも「希少金属」の特徴であることが書かれておりました。

『プラセオジムやユウロピウムなどをはじめ、17の元素からなるレアアースは、携帯電話からコンピューター、スマート爆弾、風力発電機まで様々な電子機器に利用されている。これらの鉱物は世界中で採掘できるものの、十分な収益を上げられるほど集中して採掘できる場所はいまのところ中国以外にほとんどない。』
WIRED『レアアース採掘が米国内で復活:中国の独占に「待った」』より抜粋

スマート爆弾はベトナム戦争でも使われた爆弾。

希少金属を狙うために「古い型のプリウスを狙う」という作戦からも、よりテロを匂わせる内容でしょう。

警察官が追いかけていたのも、この40代男が危険人物だったからに違いないでしょう。

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