小室圭NY州司法試験

小室圭氏試験結果3回目は不合格か「弁護士なれなくても解雇可能性0の為」週刊文春

小室圭NY州司法試験

2022年8月10日号の週刊文春にて、国際弁護士を目指しNY州司法試験を受験中の小室圭さんが「法務助手のままでも解雇されない」ことが新たに判明しました。

小室圭さんは「ローウェンスタイン・サンドラー」に勤めていますが、元々弁護士になる必然性がなく、今後は解雇されずに法務助手として職に就けることが判明。
故に、3回目の司法試験が不合格になる可能性も浮上しました。

小室圭氏試験結果3回目は不合格か「弁護士なれなくても解雇可能性0の為」

小室圭さんは「ローウェンスタイン・サンドラー」へ法務助手(ロークラーク)として就職しており、「弁護士不合格なら解雇ではないか」とも言われていました。

『小室さんの2度目の不合格がほぼ確定とされる中、小室さんが現在勤務中の法律事務所から解雇される可能性が高くなってきた。』
(MAG2NEWS『小室圭さん、2度目も不合格で「ロイヤルニート」爆誕。5月にも米国から追放?眞子さん“配偶者ビザ”取得でヒモ生活か』より抜粋)

 

しかしながら、本日の週刊文春にて「元々弁護士合格は必須ではなかった」ことが判明。

『「小室さんは弁護士になることが前提で事務所に雇われているわけではないようなのです。事務所としても、圭さんはロークラークのままでも構わない。司法試験についても、仕事の合間に勉強して受かればよし、程度に捉えているといいます」 確かに過去、試験に挑んだ際の彼の言動を振り返ってみても、試験に懸ける熱量は決して高くはなかったように思える。』
(週刊文春『小室圭さん “44平米”愛の巣の代償』より抜粋)

 

小室圭さんは文春の明かす通り、NY州司法試験3回目ですらもポニーテールに短パン姿という学生風な格好で登場。

もし小室圭さんが「次弁護士になれないと法律事務所を解雇されてしまう」という状況であれば、当然ながら短パン姿の様な緊張感の無いラフな格好はしないでしょう。

小室圭さんは「法務助手」として今後も解雇されずに給料を貰える為、「弁護士にならなければならない」という必死度が低いと見られます。

小室圭氏試験結果3回目は不合格か「取材内容を笑顔で無回答」

週刊女性PRIMEは3回目のNY州司法試験を終えた小室圭さんを直撃し、インタビューをしておりました。

マスク越しからも笑顔な様子が映る小室圭さん。

しかし、余裕の笑みとは裏腹に、週刊女性PRIMEの回答には「一度も答えない」様子が明かされていました。

『「小室さん、お疲れ様です」と声をかけると、微笑みながら1度会釈する圭さん。――今日の試験の手ごたえはいかがでしたか?
圭さん「……」――明日の試験に向けて準備していることや「あと5点」の壁を乗り越えるためにどんなことをされててきたのでしょうか?
圭さん「……」――眞子さんからはどのような応援が?今朝はどんなやりとりがありましたか?
圭さん「……」――小室さんとしては「3度目は絶対に受かりたい」という強いお気持ちはありますか?
圭さん「……」』
(エキサイトニュース『【速報】独占直撃!小室圭さんがNY司法試験を再々受験、「ふくみ笑顔」に隠された手応え』より抜粋)

 

なぜか無回答を続けた小室圭さん。

小室圭さんの友人らし人物へ話を伺った所、1回目のNY州司法試験を終えた小室圭さんが「ダメでも次がある」と答えていたことを明かしていました。

(小室圭さんは)最初は自分を鼓舞する為に「ダメでも次がある」って答えていたんだろうなって思ってたんですがね。(30代会社員男性)

 

小室圭さんは笑顔で対応するも無回答で対応し、試験の内容には触れていません。

きっと、小室圭さんの笑顔は試験結果が良かったからではなかったからなのでしょう。

「次もある」と考えている様子や、弁護士になれなくても「解雇可能性0」という状態からも、3回目が不合格である可能性は濃厚と見られます。

小室圭氏は「試験勉強よりも眞子さんとの新婚生活優先」

小室圭さんと眞子さんは44平米の家に住んでおり、個室など仕切りがない自宅で生活していることが明らかにされています。

ところが、仕切りがない分「試験勉強には不向きという声もありました。

『「実際に住んでいるのは『スタジオタイプ』と呼ばれる部屋です。NYではよくあるタイプで、仕切りがない一つの空間に、ベッドとリビングがある間取り。広さは481平方フィート(約44平米)で、家賃は約3500ドル(現在のレートで約47万円)です」(同前)』『ただ問題が一つある。圭さんの受験勉強である。
「彼らの借りている部屋は、暮らすだけなら問題は無いでしょう。ただ、眞子さんは仕事も殆どなく、家にいることが多いと思われます。仕切りのない部屋に常に眞子さんがいるというのは、勉強に集中しやすい環境とは言えないのでは」(前出・ライター)』
(週刊文春『小室圭さん “44平米”愛の巣の代償』より抜粋)

 

実際に弁護士になるまでには最低でも3,000時間勉強する必要があると書かれており、毎日8時間以上は勉強する必要があると見られます。


『最短とはいえ、この場合でも弁護士になるまでの勉強時間は3,000時間ほど必要になります。』

 

更には、小室眞子さんはかなり自由奔放な人物であり、学習院を蹴って国際基督教大学に入ったり、大学在学時には未成年飲酒が疑惑されるなどが明かされていました。


『常に完璧な振舞いをされてきた眞子さま

え!?
どこの眞子!?
未成年飲酒疑惑二回も出たお嬢さんですが 』


『眞子さまは、もともと学習院も拒否。
皇室には合わなかったのだろう。
メーガン妃のように、米国で暮らすのがいいかも。』

 

そして、小室圭さんは眞子さんの尻に敷かれているとも見られるエピソードも週刊文春で明かされていました。

『「報道当初から小室さんの振る舞いは、皇室側からはあり得ないと受け取られるものが多かった。たとえば婚約内定報道後、朝に電話で眞子さまと挨拶を交わしたことを報道陣の前で話してしまったことなどです」
そんな小室さんを、眞子さまはあるときこう叱った。
「甘いのよ!」
それ以降、小室さんは自身の対応を逐一、眞子さまに相談しているという。』
(週刊文春『「甘いのよ!」小室圭さんを叱った 眞子さま暴走愛 全内幕』より抜粋)

 

小室圭さんは婚前から眞子さんの尻に敷かれている様子が見られ、眞子さんには逆らえない様子が見受けられます。

そうなると、仕切りがない中での生活となれば、眞子さんを優先した生活にならざるを得ず、当然試験勉強が二の次になってしまうことは言うまでもないでしょう。

小室圭氏司法試験3回目は不合格か「満面の笑みは受験失敗のサイン」

ところで、試験に落ちる人の特徴について調べていくと、「気を抜いてしまう」ことが書かれておりました。


『気を抜いた。
これほど恐ろしいことはないんです。
気を抜いて待っているのは
「不合格」だけです。
===
気を緩めないこと。
どんなテストにも全力で臨むこと。
===
合格をつかみ取る上での
すごく重要な勉強です。』

 

気を抜いてしまうことが不合格に繋がりやすい要因とされておりますが、実際に小室圭さんはラフな格好で試験に臨んでおり、お世辞にも気が抜けていないとは言い切れない格好です。

よって、不合格の特徴に当てはまってしまっていることからも、小室圭さんが3回目司法試験不合格の確率は濃厚と見てとれます。

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