りゅうちぇるぺこ離婚報道

りゅうちぇるぺこ離婚は予兆があった「4年前の意味深ツイート」

りゅうちぇるぺこ離婚報道

2022年8月26日、モデルのりゅうちぇるさんとぺこさんが離婚したと公表されました。
今後は別居せず「事実婚状態」として暮らしていくとのことです。

りゅうちぇるさんは「夫」として生きることに葛藤しており、バイを匂わせる内容を語っていました。
しかし、4年前のツイートで意味深な発言をしており、この時から夫として生きることに辛さを感じていた可能性があると判明しました。

りゅうちぇるぺこ離婚の概要

『いつも応援してくださっている皆さまへ。

僕たちの家族についてお伝えしたいことがあります。

8年前にてこと出逢い、僕はてこを好きになりました。
女性を好きになることは、僕の人生の中で、初めての事でした。

てこはそんな僕に自信をくれて、男としての幸せを教えてくれました。
お付き合いしていく中で、こんなにも楽しくて、お互いを高め合えて、辛い時も乗り越えられる。
そんな関係性を、そんな愛を、自分が女性と築けるとは思ってもいませんでした。

一生一緒に居たいと思えたからこそ結婚して
夫婦になる道を選択し
そしてその愛が形になり、最愛の息子も生まれました。

かけがえのない息子の父親であること。
信頼できるてこの夫であること。
ryuchellという芸能人であること。
そんなこの上ない幸せな日々を守るために、自分を隠してでも、そう生きていくと心に決めていました。

そんな中、メディアで自分のこれまでの生き方や、”夫”としての生き方についてお話しさせていただく機会が増えていく中で、”本当の自分”と、”本当の自分を隠すryuchell”との間に、少しずつ溝ができてしまいました。

これまで皆さまに多様な生き方を呼びかけてきた僕なのに、
実は僕自身は、”夫”らしく生きていかないといけないと自分に対して強く思ってしまっていました。
“夫”であることは正真正銘の”男”でないといけないと。
父親であることは心の底から誇りに思えるのに、自分で自分を縛りつけてしまっていたせいで、”夫”であることには、つらさを感じてしまうようになりました。

もちろん自分が覚悟して決めた道なのだから、
どんなにつらくても、愛する家族のために自分の本当の気持ちを押しころす事が愛だと、強く強く思う反面、
誰にも、そしててこにさえ、本当の自分のことを言えずにいる苦しさを、毎日1人で抱え込んでしまいました。こんなに愛する家族がいるのに、生きていくことさえ辛いと思ってしまう瞬間もありました。

このままでは自分が本当にダメになって
一番守りたい家族のことも守れなくなってしまうと感じ、
これまでの事、今の思いを、てこに全て打ち明けました。

打ち明ける事は本当に怖かったし、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
てこに何と言われるかも想像が出来ませんでした。

だけどてこは、「今まで辛かったね」と泣いて抱きしめてくれました。
その深い愛に涙が溢れて、僕が思っていた以上に、僕がどんな人間であれ、てこは僕という存在を理解し、大切に思ってくれました。
僕自身”夫婦”という形を覚悟して選び、そしててこも覚悟して、僕に人生を捧げる道を選んでくれたのに、
僕の弱さのせいで、夫として、男として、てこを守ることが出来なかったこと。
どれだけ伝えても足りないほど、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだけど、

家族として、パパとしては、
何があってもこの幸せは守りたいと強く思いました。

それから2人で今後についてよく話し合い、これからは”夫”と”妻”ではなく、人生のパートナー、そしてかけがえのない息子の親として、家族で人生を過ごしていこうね。という形になりました。
もちろん、今まで通り家族で暮らします 👨‍👩‍👦

まずここまで読んでくださった皆さん、きっと驚かせてしまったと思います。

今お話しさせてもらった通り僕には隠していた部分がありました。
その僕を信じて応援してくださっていた方、本当に申し訳ありません。

また、関係者の皆さまには、比嘉企画の代表取締役として多大なるご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

そして、最後に信じて欲しいというのはおこがましいですが伝えたいことは、今までメディアに出させていただいた中で発してきた、生き方への考え、そして、てこへの愛の言葉には、嘘はなにひとつありませんでした。

これからは、今こうして皆さまに打ち明けられた事によって、僕自身が認めてあげられた本当の自分で、新しい形の家族を愛していきたいです。
そしてryuchellとしても皆さまに応援していただけるような存在であれるように、
これからは本当の自分を大切に頑張ります。』

りゅうちぇるぺこ離婚は予兆があった「4年前の意味深ツイート」

りゅうちぇるさんは2018年にぺこさんとの間に子供を授かりましたが、その後意味深のツイートをしていることが判明しました。


『ぼくはかわりたくない』

「ぼくはかわりたくない」という意味深なツイート。

りゅうちぇるさんは2014年にぺこさんと出会い交際し、2016年12月31日に結婚。

2018年7月11日には結婚し、りゅうちぇるさんは「パパ」となりましたが、その2ヶ月後に意味深コメントをツイートしておりました。

今までのりゅうちぇるさんのツイート文は可愛らしい絵文字ばかりでしたが、今回のツイート文には絵文字すらありません。


『みんなにお知らせがあります❤️🌈❤️

8/13のイベントなんだけど、
今朝 予約が売り切れてしまったの!!!

でもぼくはもっと たくさんの人と会いたいし楽しみたい!!! ので相談して、

❤️🌈❤️イベントに来ていただく上限人数を増やしてもらいました❤️🌈❤️

なのでまだ予約出来るのでお早めに!!』


『ねー😍💖😍ピーターパンのエリアがぼくはほんとうに嬉しい😭❤️😭』


『今日でぺこりんとお付き合いして4年10ヶ月…😍❤️😍
いつもぺこりんからのたくさんの愛と笑顔で、ぼくは幸せだし、すごい頑張れるんだよ😍❤️😍

これからも、ぺこりんとリンクを守るから安心してね。でも橋の上だけは怖いから、これからもその時だけは甘えさせてね。

大好き。』

これまでのりゅうちぇるさんのツイートと比較すると、「ぼくはかわりたくない」というツイートは明らかに様子が違い、更には子供が生まれたことも相まったこともあって、より一層「夫」として生きなければならない状態になったとも言えます。

以上から、4年前の意味深ツイートは「夫」という立場を強く感じ、つい本心が出てしまった瞬間だったとも言えます。

りゅうちぇる離婚の予兆はツイートにあった「不安を抱えてたか」

りゅうちぇるさんの4年前の意味深ツイートはりゅうちぇるさんの心の中の本音が出てしまったともみられる内容でした。

りゅうちぇるさんの様に本音を語る人の特徴として、「不安を抱えている」であることが要因と心理学系記事に書かれていました。

『不安だから

他人に、自分のことをさらけ出すことができる人はとても大きな不安を抱えていることが多いです。自分自身の未熟な部分をよく理解しているからこそ、感じている不安なのでしょう。この不安な気持ちを周りの人が本当に理解してあげることは難しいことです。
自分の中に、いつも不安を抱えている人は不安が解消されることが無いので、常に「大きなストレスを、抱えている」状態になります。このストレスから、少しでも解放されたくて、自分自身のことをさらけ出す方が、楽になれる可能性があるのでは無いかと感じることがあります。』

りゅうちぇるさんの意味深ツイートはまさに「夫として生きることの不安」を紛らわせる為のコメントだったのでしょう。

普段は相談者に対しても性別に関しての悩みを真摯に受け答えるりゅうちぇるさん。


『そもそも選択肢が、男と女の2つだけなんて少なすぎるよね。世界中の何億人の人が、2つだけの選択肢に綺麗に分かれるわけがないのにね。みんなそれぞれの性別があると思うよ。あなたはあなた❤️無理に男か女かに自分を決める必要なんかないよ🌿』

しかし、実際は心の中で「夫」となることに大きな葛藤があったに違いありません。

りゅうちぇる離婚理由は性自認「ぺえさんとの意味深動画」

りゅうちぇるさんは性自認の悩みの末にぺこさんと離婚しましたが、離婚直前にぺえさんと意味深な会話をしていた様子が発見されました。

この動画内では「ぺえさんに性自認の悩みを打ち明けてた」とみられる内容を明かしておりました。

『ほんとは戦ってることもぺえに今まで言ってきたし』

『ぺえの前で泣いちゃったことも何回もあるし』

『この間だって泣いちゃったし』

りゅうちぇるさんが4年前に意味深ツイートしていたことも、実際は性自認の悩みのことだったのでしょう。


『ぼくはかわりたくない』

そう考えると、ぺえさんとの動画内容からもみられる通り、性自認は数年前から抱えこんでいた悩みであり、所々でSOSサインを出していたと読み取れます。

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